18:00~翌2:00
ラストオーダー翌1:30
定休日 火曜日
ほか月2回おやすみします
ご予約承ります
03-6658-8155

本日の生ビール

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お知らせ

店休日のお知らせ

6月から火曜日定休のほか、月に二回のおやすみを日曜日にします。よろしくお願いいたします。

 

5月おやすみ 3連休とります
19日(火)25日(月)〜27日(水)
 
6月おやすみ 3連休とります
2日(火)7日(日)9日(火)15日(月)~17日(水)23日(火)30日(火)

本日の生ビール

城端麦酒(富山)
 麦やエール
越中の小京都・城端(じょうはな)。地元の秋のお祭り「麦屋祭り」の名を冠したビールが登場!グラスに口を近づけた途端、それとわかるホップのさわやかな香り。口に含むとモルトの甘みも加わって華やかな飲み口が楽しめます。苦味は強めですが、スッキリと飲みやすい仕上がりのビールです。

リパブリュー(静岡)
 ダンクボーイ
「ないものをつくる」をコンセプトに、街、地域、県、国、レベル別に考えないものを年間60酒類以上もクリエイティブに仕込む作り手さん。ダンクとはグラッシー感や松っぽさのホップの特長的なアロマをさす言葉として使われています。さらに柑橘の香りやスパイシーな感じ。清涼感が駆け抜けます。

ブラッスリーノット(北海道)
 ウィンド
クラフトビールとそのほかのカルチャーを結びつけ、新たな文化を創造していきたいと作り手さん。「ノット=結び目」をキーワードにさまざまなものを繋いでいきます。グレフル、白ブドウ、パパイヤ、マンゴーの果実感。飲むとミントやレモングラスの清々しさ。豊かな甘さと調和する苦みが絶妙。味わいは強いのに丸く穏やかに感じられます。

八ヶ岳ビール タッチダウン(山梨)
 ロックヴァイツェン
キリン在籍時に醸造責任者として「一番搾り」や「ハートランド」を世に出した作り手とその精神・技術を受け継ぐ後進と、ジャーマンスタイルを作り続けて日本のクラフトビールシーンをけん引してきた作り手が合流。とびっきりのビールを作ります。熟したバナナ、アンズや桃のコンポート。芳醇な果実の香りにクローブが複雑さを添えます。小麦の優しい甘さに、はっきりの酸がとても爽やかです。

T.Y.ハーバーブルワリー(東京・天王洲)
 アンバーエール
天王洲エリアの運河沿いに醸造所&レストランを構える老舗ブルワリー。規模を追うためのボトル詰めは極力せず生産量も限定。本当のMADE IN TOKYOと呼べるビールを醸します。こんがり焼いたバゲットの耳。口に含むとブルーベリーやアメリカンチェリーの果実感に焼いた木のような穏やかな薫香。香ばしさが主体のモルト感に後口のホップの青さが味わいを軽やかにまとめます。

うしとらブルワリー(栃木)
 Favorite IPA
自由と快楽を追求し、本気でふざけるブルワリー。下北沢の老舗「うしとら」が日々真剣にふざけながら醸すビールが登場です!ブラッドオレンジ、アンズ、プルーン。熟した果実の香りに、スミレの花やレモングラスの青さ、生い茂る青草の清々しさを感じます。しっかり苦いトップを支えているのはモルトのボリューム感。どっしりの飲み応えです。

サッポロ
 エーデルピルス
苦みと香りの豊かなホップを通常の3倍使用した本場仕込みのピルスナーです。きめ細かい泡とホップの清々しい苦み。キレがよく、あとに残らない爽快感が気持ちいいビールです。

サッポロ
 ソラチ1984
世界中の作り手が認めたホップ品種ソラチエース。杉やヒノキ、レモングラスのような独特の香りを湛えるホップに合わせたスタイルはゴールデンエール。モルトの優しい甘みがソラチエースの個性をさらに引き出します。

まもなく開栓です 

 
 のぼりべつビール鬼伝説(北海道)
  金鬼ペールエール
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

ビアリッチイースト

 
東京都墨田区錦糸2-5-12
03-6658-8155
 
JR錦糸町駅 北口 徒歩2分
地下鉄半蔵門線錦糸町駅 3番出口 徒歩4分